自然薯農園 フレッシュファームは『自然薯(じねんじょ)』の生産・販売を専門とするお店です。産地直送でお届けします。

電話でのお問い合わせはTEL.0299-46-5700

メールでのお問い合わせはこちらまで


トップページ<<こだわりの自然薯

こだわりの自然薯POLICY

自然薯農園フレッシュファームの「こだわり」をご紹介!土づくりからこだわります。

自然に近い環境で


自然薯はもともと山などに自生していました。それを畑で育てるには土づくりがもっとも大切です。自然に近い環境をつくるために当店では有機質肥料にこだわって土づくりをしています。
微生物栄養剤で畑を『健康』にし、牛糞・米ぬかなどの有機肥料で丹精し、農薬に頼らない『野生の自然薯』を再現することに取り組んでいます。

有機質をバランスよく与えることで、丈夫な根を伸ばすことができます。そして、自然の恵みをいっぱいに受けた風味豊かで立派な自然薯が育つのです。
自然薯品評会と自然薯畑

年に一度の品評会でその年の自然薯の品質の良さを審査します。
当店自慢の自然薯は
最優秀賞の受賞歴あり



こだわりの栽培法


選び抜いた種イモ

自然薯は種イモの良し悪しで粘りの強さが決まります。当店で使用している種イモはウイルスフリーの病気のない種イモを使用しています。
種イモ選びも最高の自然薯を作るためには重要です。

品質管理

いくら土壌と種イモが良くても、成長途中の管理を怠ってはいい自然薯はできません。
自然薯は水はけ・水持ち・風通し、日当たりなど、注意点はたくさんあります。
当店では特に、雨による病気や被害を防ぐために自然薯の容器の上に農業用のビニールを張り、水が入らないようにしています。
また、夏の土壌の乾燥と地温の上昇を防ぐために、遮光ネットを活用し、夏の暑さをしのいでいます。さらに畑に水が足りないようなら、散水を行います。
最高の自然薯を作るために努力は惜しみません!




『うまいもんどころ』は安心で安全な茨城県産の証です


茨城県が認めた品質

茨城県内で生産している農林水産物およびその加工品のうち、品質の確保等一定の基準を満たした産品に対してのみロゴマークの使用が認められています。
豊かな食材を産み出す茨城をより多くの人に印象づけ、親しまれるために、茨城県農林水産物統一キャッチフレーズ『うまいもんどころ』が生まれました。

うまいもんどころ
「うまいもんどころ」とは、「うまいものがあるところ」と水戸黄門の「紋所」をあわせたキャッチフレーズ。日本を代表する食の産地をアピールするとともに茨城らしさを表現しています。

詳細はこちらから





『エコファーマー』〜環境にやさいしい農業を始めました〜


エコファーマー

エコファーマーとは、「土づくり」「化学肥料低減」「化学農薬低減」の3つで環境に配慮しつつ、生産力を維持・増進しバランスがとれた農法を行う農業者の認定制度です。
自然薯農園 フレッシュファームでは茨城県の県南第940号の認定を頂いています。
うまいもんどころバーナー

エコファーマーバーナー
店舗イメージ

shop info.店舗情報

自然薯農園 フレッシュファーム

〒315-0125
茨城県石岡市山崎967-154
TEL.0299-46-5700
FAX.0299-46-4860